こちらには学生による研究成果を掲載しています。
川田航太郎(2026)「英語文学を用いた授業における効果的な発問と学習者への影響」第45回大学生英語教育論文合同発表会. 東京学芸大学.
矢内未来(2026)「中学校英語教科書における異文化表象の内容分析―異文化理解の観点から―」第45回大学生英語教育論文合同発表会. 東京学芸大学.
谷平隆文(2026)「英語教育におけるペアワークのパートナー特性に関するスコーピング・レビュー」第45回大学生英語教育論文合同発表会. 東京学芸大学.
齋藤凜(2026)「日本におけるバイリンガル育成を目指した教育アプローチの検討―英語イマージョン教育に関する訪問調査を通して―」第45回大学生英語教育論文合同発表会. 東京学芸大学.
齋木匠・石井雄隆(2025)「教員養成課程の学生を対象とした生成AIリテラシー・ワークショップの開発と評価」『千葉大学教育学部研究紀要』73, 1-9.
川澄星礼那(2024)「仮想現実とコンピュータにおける発話行為の比較研究」第43回大学生英語教育論文合同発表会. オンライン開催.
藤谷真麻(2023)「中学生を対象とした総合的な学習の時間における異文化理解教育の効果」第52回中部地区英語教育学会岐阜大会. オンライン開催.
Kawasumi, S., & Ishii, Y. (2023). Comparative Study of English Learning Using Virtual Reality and a Smartphone Application. Bulletin of the Faculty of Education, Chiba University, 71, 99-105.
大城勝己(2023)「Grammarlyによる自動ライティング訂正フィードバックに対する日本人学生のエンゲージメントについてーKoltovskaia (2020)のレプリケーションー」第42回大学生英語教育論文合同発表会. オンライン開催.
藤谷真麻・石井雄隆(2022)「日本人大学生を対象とした異文化理解教育の効果」『千葉大学教育学部研究紀要』70, 75-80.
川澄星礼那(2022)「VRを用いた英語学習とスマートフォンアプリを用いた英語学習の比較研究」関西英語教育学会第25回卒論・修論研究発表セミナー. オンライン開催.
溝口龍平(2022)「混合研究法を用いた言語評価リテラシーの実態調査ー教員養成課程の学生と現職教員に焦点を当ててー」第41回大学生英語教育論文合同発表会. オンライン開催.
渡井柊雅(2022)「刺激再生法を用いたスピーキング評価の採点プロセスの研究」第41回大学生英語教育論文合同発表会. オンライン開催.
溝口龍平・石井雄隆(2021)「日本における言語評価リテラシーの実態調査:Vogt & Tsagari (2014)の追試」関東甲信越英語教育学会第45回群馬研究大会(オンライン).
藤谷真麻(2021)「日本人大学生を対象とした異文化理解教育の効果」第40回大学生英語教育論文合同発表会. オンライン開催.