Research

2022年度は下記のプロジェクトに取り組んでいます。

・異文化理解・コミュニケーション能力の養成を目指す探究授業の開発と評価(研究代表者:石井 雄隆)(直接経費: 150千円)

共同研究者:山崎達也(千葉大学教育学部附属中学校)

・言語ポートレート活動で捉える帰国児童の言語意識(研究代表者:中谷 佳子)(直接経費: 150千円)

・混合研究法を用いた日本人英語学習者のライティングプロセスの解明(研究代表者:石井 雄隆)(2,990千円 (直接経費: 2,300千円、間接経費: 690千円))

・英語教育における高大接続に向けた発話自動採点システムの構築と運用(研究代表者:林 裕子)  (4,160千円 (直接経費: 3,200千円、間接経費: 960千円))

共同研究者:近藤悠介(早稲田大学)

・学習者コーパスと連携した自動採点システムの開発と産出能力に関する測定・評価の検証(研究代表者:近藤 悠介)(4,420千円 (直接経費: 3,400千円、間接経費: 1,020千円))

共同研究者:小林 雄一郎(日本大学)、川口 勇作(愛知学院大学)APPEL RANDY(早稲田大学)

・eラーニングを用いた英語学習を支援する自動フィードバックシステムの開発(研究代表者:大澤 真也)(4,550千円 (直接経費: 3,500千円、間接経費: 1,050千円))

共同研究者:大薗 修一(九州産業大学)、中西 大輔(広島修道大学)、松田 昌史(日本電信電話株式会社NTTコミュニケーション科学基礎研究所)、阪上 辰也(広島大学)、田中 洋也(北海学園大学)、中嶋 智史(広島修道大学)

・オンライン外国語学習における学習行動ログデータの構成概念化に関する基礎研究(研究代表者:小野 雄一)(3,640千円 (直接経費: 2,800千円、間接経費: 840千円))

共同研究者:仲谷佳恵(東京工業大学)

・英語要約ライティング学習・指導用オンライン教材の作成とその妥当性の検証(研究代表者:澤木 泰代)(13,780千円 (直接経費: 10,600千円、間接経費: 3,180千円))

共同研究者:徳永 健伸(東京工業大学)

・外国語教育研究における再現可能性の検証と新たな研究領域の創出(研究代表者:鬼田 崇作)(16,120千円 (直接経費: 12,400千円、間接経費: 3,720千円))

共同研究者:廣森 友人(明治大学)、山内 優佳(広島大学)、草薙 邦広(県立広島大学)、磯田 貴道(立命館大学)、大和 知史(神戸大学)、水本 篤(関西大学)、星野 由子(千葉大学)、徳岡 大(高松大学)、亘理 陽一(中京大学)

・小中高大の英語学習者のためのデータ駆動型英文法学習サイトの開発(研究代表者:西垣 知佳子)(17,680千円 (直接経費: 13,600千円、間接経費: 4,080千円))

共同研究者:安部 朋世(千葉大学)、池田 周(愛知県立大学)、物井 尚子(千葉大学)、水本 篤(関西大学)、星野 由子(千葉大学)、小山 義徳(千葉大学)