Performance

DISSERTATION / 学位論文

2013 An Application of Automated Grammatical Error Detection Based on Xerox Linguistic Environment for Basic Learners of English. Unpublished M.A. Thesis, Waseda University, Tokyo, Japan.

2011 A Preface to Constructing Language Attitudes in English Education. Unpublished B.A. Thesis, Waseda University, Tokyo, Japan.

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RESEARCH GRANTS / 研究助成

2019-2021 研究分担者.「オンライン外国語学習における学習行動ログデータの構成概念化に関する基礎研究」基盤研究(C) 一般 外国語教育. 小野 雄一(代表者).

2019-2021 研究分担者.「言語学習を対象とした時空を越えて相手を感じられる自学自習システムの開発」基盤研究(B) 一般 教育工学. 梅澤 克之(代表者).

2018 研究代表者. 早稲田大学特定課題研究助成「混合研究法を用いた英語学習者のライティング・プロセスの検討」

2018-2021 研究分担者.「eラーニング英語学習支援フィードバックシステムの構築」科学研究費補助金. 基盤研究(C) 一般 外国語教育. 大澤 真也(代表者).

2018-2020 研究分担者.「CBT対応の英語発話自動採点システムの構築:指導と評価一体化の高大接続に向けて」科学研究費補助金. 基盤研究(C) 一般 外国語教育. 林 裕子(代表者).

2018-2021 研究分担者. 「学習者コーパスと連携した自動採点システムの開発と産出能力に関する測定・評価の検証」科学研究費補助金. 基盤研究(C) 一般 外国語教育. 近藤 悠介(代表者).

2017 研究代表者. 早稲田大学特定課題研究助成「キー入力記録を用いた英語学習者のライティング・プロセスとプロダクトの関係性の解明」

2016-2021 データ分析外部専門家委員会委員. 文部科学省委託事業「中学校・高等学校における英語教育の抜本的改善のための指導方法等に関する実証研究」.

2016-2019 研究分担者. 「日本人大学生の英語要約力検証と大学英語ライティング教育用要約教材の開発」科学研究費補助金. 基盤研究(C) 一般 外国語教育. 澤木 泰代(代表者).

2016-2018 研究分担者. 「タスクに基づくライティングテストにおける自動評価採点システムの実用化開発」科学研究費補助金. 基盤研究(C) 一般 外国語教育. 杉田 由仁(代表者).

2016-2020 研究代表者. 「ライティングプロセス可視化コーパスの構築と英語学習者のライティングプロセスの解明」科学研究費補助金. 若手研究(B) 一般 外国語教育

2016 研究代表者. 早稲田大学特定課題研究助成「ライティングプロセス可視化コーパスの構築と英語学習者のライティングプロセスの解明」

2015 研究代表者. 早稲田大学特定課題研究助成「英語学習者の文法的誤りに基づくライティング自動評価の基礎的検討」

2015-2017 研究分担者. 「発話自動採点システムの開発と英語教育プログラムへの導入」科学研究費補助金. 基盤研究(C) 一般 外国語教育. 近藤 悠介(代表者).

2014 研究代表者. 第27回「英検」研究助成(研究部門)「データマイニングの手法を用いた日本人英語学習者のエッセイ評価に影響を与える文法的誤りパターンの検討」

2014 早稲田大学大学院博士後期課程若手研究者養成奨学金

2014 日本学生支援機構(JASSO) ショートビジット奨学金(ロンドン大学教育研究所(IOE)訪問学術交流プログラム)

2013 早稲田大学大学院博士後期課程若手研究者養成奨学金

2011 日本学生支援機構(JASSO) ショートビジット奨学金(高麗大学校大学院教育学科短期留学プログラム)

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BOOKS / 書籍

6. 姉川恭子・石井雄隆・山田晃久(編)(2019)「大学総合研究センターの今:教育改革に挑む早稲田」早稲田大学出版部.

5. Ishii, Y. (2018). The Handbook of Interactive Problem Finding and Solving Style of Education: An Introductory Guide for Your Classroom. Center for Teaching, Learning, & Technology, Center for Higher Education Studies, Waseda University.

4. 松田岳士・森雅生・相生芳晴・姉川恭子(2017)「大学IRスタンダード指標集 教育質保証から財務まで」玉川大学出版部(教学系の指標「FDプログラム参加率、アクティブラーニング実施率、TA配置率」、コラム「Learning Analytics・Educational Data Mining」を執筆)

3. Ishii, Y. (2016). Investigating Co-occurrence Patterns of Learners’ Grammatical Errors Across Proficiency Levels and Essay Topics Based on Association Analysis. In S. ElAtia, D. Ipperciel., & O. Zaiane. (Eds.), Data Mining and Learning Analytics: Applications in Educational Research (pp. 157-171). John Wiley & Sons.  [査読有]

2. 石井雄隆. (2016). 『「対話型,問題発見・解決型教育」導入のための手引き』早稲田大学大学総合研究センター教育方法研究開発部門

1. Kondo, Y., & Ishii, Y. (2014). Bridging the Gap Between Second Language Acquisition Research and the Development of Automated Scoring System for Second Language Speech. In R. C-H. Tsai. & R. Guy (Eds.), Language, Culture, and Information Technology (pp. 149-164). Taipei, Taiwan: Bookman Books.  [査読有] [2016年度外国語教育メディア学会新人奨励賞対象業績]

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PAPERS / 発表論文

他6本準備中

53. 物井尚子・西垣知佳子・折原俊一・石井雄隆(2019)「データ駆動型学習(DDL)を活用した小学校での文法学習のあり方」『千葉大学教育学部研究紀要』67, 199-206.

52. 堀井俊佑・石井雄隆・須子統太(2019)「モジュール化されたオンライン統計教材を利用した効率的に学習可能なシステムの構築」『統計教育実践研究』特別号, 13-16.

51. 石井雄隆・森田裕介(2018)「Small Private Online Courses (SPOC)の近年の動向」日本教育工学会 SIG-05 ゲーム学習・オープンエデュケーション レポート2018. 26-27.

50. Kondo, Y., Abe, M., Ishii, Y., & Kobayashi, Y. (2018). The relationship between word error rate and proficiency in automatic speech recognition of L2 speech. Proceedings of the 23rd International Conference of Pan-Pacific Association of Applied Linguistics.

49. 阿部真理子・亘理陽一・近藤悠介・福田純也・天野修一・石井雄隆・田村祐(2018)「日本人英語学習者のパフォーマンス能力の縦断的調査」『外国語教育メディア学会第58回全国研究大会予稿集』184-187.

48. 西垣知佳子・石井雄隆・物井尚子・赤瀬川史朗・中條清美(2018)「小学生のための英語学習支援サイトの開発―DDLの普及を目指して―」『外国語教育メディア学会第58回全国研究大会予稿集』110-111.

47. 石井雄隆・福田朱莉・押尾奈美(2018)「若手キャリアパス座談会1 「学校教員志望の部」」『外国語教育メディア学会(LET)中部支部外国語教育基礎研究部会2018年度報告論集』9-27.

46. 石井雄隆. (2018). 「世界に向けた教育内容の公開」『大学時報』118-119.

45. 石井雄隆・堀井俊佑・須子統太(2018)「早稲田大学におけるオンライン統計教育教材を活用したデータリテラシー養成の取り組み」『第24回大学教育研究フォーラム発表論文集』99.

44. 石井雄隆. (2018).「若手研究者に聞く英語教育研究はここが一番おもしろい!:英語教育研究をはじめよう」『英語教育』(大修館書店)3月号. 66-67.

43. 石井雄隆. (2017).「英語教師が知っておきたいICTとテストの話」『CHART NETWORK』84, 17-20.

42. 石井雄隆・近藤悠介. (2017). 「ラーニング・アナリティクスと英語ライティング研究」『JACET-ICT調査研究特別委員会最終報告書(大学英語教育学会JACET-ICT調査研究特別委員会)』21-28.

41. Sugita, Y., & Ishii, Y. (2017). Validation of an Automated Essay-Scoring System for Task-Based Writing Tests. Information Communication Technology Practice & Research The Final. 13-20.

40. 石井雄隆・アダムゴードン・平賀純・永間広宣・森田裕介・山名早人(2017)「グローバルMOOCにおける修了率と動画再生ログの分析」日本教育工学会研究報告集. JSET17-5. 151-154.

39. 森田裕介・渡邉文枝・石井雄隆・山岸直司(2017)「実践共同体の形成を目指したファカルティデベロップメントのデザインと実践」日本教育工学会第33回全国大会予稿集. 15-16.

38. 西垣知佳子・大木純一・小山義徳・神谷昇・石井雄隆・安部朋世・物井尚子・ホーンべバリー・中條清美.(2017)「小・中英語教育の接続におけるデータ駆動型の英文法指導の実践とICT活用の可能性」『千葉大学教育学部研究紀要』66(1), 211-220.

37. 物井尚子・折原俊一・マルザンマリア・ホーンべバリー・西垣知佳子・石井雄隆(2017)「パフォーマンス・テストと連動した自己評価の可能性」『千葉大学教育学部研究紀要』66(1), 97-104.

36. 石井雄隆. (2017). 「早稲田大学におけるグローバルMOOCへの取り組み」日本教育工学会 SIG-05 ゲーム学習・オープンエデュケーション レポート2017. 33-35.

35. 石井雄隆・福田純也・天野修一・今尾康裕・亘理陽一(2017)「学習者コーパス研究の知見に基づいた中高生作文データベースの構築」全国英語教育学会第43回島根研究大会発表予稿集. 180-181.

34. 杉田由仁・石井雄隆(2017)「タスクに基づくライティングテスト自動評価採点システムにおける客観的評価指標の検討 (2)」全国英語教育学会第43回島根研究大会発表予稿集. 178-179.

33. 近藤悠介・石井雄隆. (2017). 「英語学習者の発話自動採点システムの開発と英語教育プログラムへの導入可能性の検討」『Language Education & Technology』54. 23-40. [査読有]

32. 石井雄隆. (2017). 「書評『アクティブラーニングを成功させる学級づくり: 「自ら学ぶ力」を着実に高める学習環境づくりとは」『英語教育』(大修館書店)6月号. 89.

31. 石井雄隆. (2017). 「若手研究者が考える四技能指導の理論と実践」『外国語教育メディア学会中部支部外国語教育基礎研究部会2016年度報告論集』. 50-51.

30. 石井雄隆. (2017).「統語論への多様なアプローチ―語彙機能文法、動的文法理論、不完全文研究の観点から―」『外国語教育メディア学会中部支部外国語教育基礎研究部会2016年度報告論集』. 20-29.

29. 石井雄隆・姉川恭子・渡邉文枝. (2017). 「早稲田大学における高等教育研究・開発-大学総合研究センターの取り組み-」『第23回大学教育研究フォーラム発表論文集』. 274-275.

28. 福田純也・石井雄隆. (2016). 「中国語を第一言語とする日本語学習者の作文に対する日本語教師の評価―一般化可能性理論を用いた検討―」『日本教科教育学会誌』39(2). 81-89. [査読有]

27. Kondo, Y., & Ishii, Y. (2016). What can programming language do for our analysis? : The usefulness of jupyter notebook in the analysis of language testing. Proceedings of the 21st International Conference of Pan-Pacific Association of Applied Linguistics. 55-56.

26. 草薙邦広・石井雄隆. (2016). 「量的研究の最前線―ベイズ統計とデータマイニング―」. 『第42回全国英語教育学会埼玉研究大会発表予稿集』. 538-539.

25. 石井雄隆・ゴードンアダム・平賀純・永間広宣・大浦弘樹・森田裕介. (2016). 「グローバルMOOCにおける相互評価の信頼性に関する検討-早稲田大学における事例から-」. 日本教育工学会研究報告集. JSET16-3, 155-160.

24. 石井雄隆. (2016f). データマイニングで英語教育はこう変わる!:「教育データサイエンスの構築に向けて―新たな評価・研究のパラダイム―」(連載第6回)『英語教育』(大修館書店)9月号. 64-65.

23. 石井雄隆. (2016e). データマイニングで英語教育はこう変わる!:「大規模公開オンライン講座・MOOCの潮流―学習者のビッグデータに基づく教育改善や新たな教育手法の開発―」(連載第5回)『英語教育』(大修館書店)8月号. 66-67.

22. 石井雄隆. (2016d). データマイニングで英語教育はこう変わる!:「人工知能は英語学習者の能力を測定できるか―自動採点・評価研究の最前線―」(連載第4回)『英語教育』(大修館書店)7月号. 64-65.

21. 石井雄隆. (2016c). データマイニングで英語教育はこう変わる!:「英語学習者のライティング・プロセスの解明―キー入力記録を用いたプロセスの可視化―」(連載第3回)『英語教育』(大修館書店)6月号.  64-65.

20. 石井雄隆. (2016b). データマイニングで英語教育はこう変わる!:「英作文に隠された文法的誤りのパターンを探る―アソシエーション分析―」(連載第2回)『英語教育』(大修館書店)5月号. 64-65.

19. 石井雄隆. (2016a). データマイニングで英語教育はこう変わる!:「データに基づいた教育改善を目指して―エデュケーショナル・データマイニング入門―」(連載第1回)『英語教育』(大修館書店)4月号. 64-65.

18. 石井雄隆・近藤悠介. (2015). 「文書分類の手法と一般化線形モデルを用いた英語ライティングにおける文法的誤りの影響」『じんもんこん2015論文集』. 71-76.

17. 石井雄隆. (2015d). 「データマイニングの手法を用いた英語ライティングへのアプローチ-日本人英語学習者のエッセイ評価に影響を与える文法的誤りパターンの検討-」 『EIKEN BULLETIN』. Vol. 27. 28-39. [2016年度外国語教育メディア学会新人奨励賞対象業績]

16. Kondo, Y., & Ishii, Y. (2015b). Demonstrating practicality of automated scoring system for L2 speech in English language program. Proceedings of the 20th International Conference of Pan-Pacific Association of Applied Linguistics. 110-111.

15. 石井雄隆. (2015c). 「データマイニングの手法を用いた英語ライティング研究―プロセスとプロダクトの観点から―」『第41回全国英語教育学会熊本研究大会発表予稿集』. 148-149.

14. 石井雄隆・石井卓巳・川口勇作・阿部大輔・西村嘉人・草薙邦広. (2015). 「Writing MaetriXを用いた言語資源の構築と英語学習者のライティング・プロセスの解明」『外国語教育メディア学会第55回全国研究大会予稿集』. 190-193.

13. 近藤悠介・石井雄隆. (2015a). 「機能シラバスに基づいた英語教育プログラムにおける発話自動採点システム導入可能性の検討」『外国語教育メディア学会第55回全国研究大会予稿集』. 90-91.

12. 石井雄隆. (2015b). 「ライティング・フィードバックにおける学習者の選好に関する追行研究」 『早稲田大学大学院教育学研究科紀要』別冊22号-2. 117-127. [査読有]

11. 石井雄隆. (2015a). 「外国語教育研究の理論と実践―英語ライティングを事例として―」 『専修大学附属高等学校紀要』第36号. 115-128.

10. 石井雄隆. (2014c). 「語彙機能文法を応用した日本人英語学習者の文法的誤りの自動検出」 『2013年度ICT授業実践報告書(大学英語教育学会JACET-ICT調査研究特別委員会)』 . 7-19. [査読有]

9. Ishii, Y. (2014b). Rethinking Accuracy -From the Perspective of the Definition and Construct-. Proceedings of the 19th International Conference of Pan-Pacific Association of Applied Linguistics. 81-82.

8. 石井雄隆・石井卓巳・草薙邦広・阿部大輔・福田純也・川口勇作. (2014). 「ライティング・プロダクトからライティング・プロセスへ -Writing MaetriX Corpus Project-」『外国語教育メディア学会第54回全国研究大会予稿集』. 156-157.

7. 石井雄隆. (2014a). 「日本人英語学習者の作文における誤りのアソシエーション分析」『外国語教育メディア学会中部支部外国語教育基礎研究部会2013年度報告論集』. 33-42.

6. 山田寛章・石井雄隆・原田康也. (2014). 「日本人大学生の英語作文からの特徴量の自動抽出に向けて〜予備実験と今後の課題〜」『電子情報通信学会技術研究報告』. 114(100), 55-60.

5. 福田純也・石井雄隆. (2014). 「中国語を第一言語とする日本語学習者の作文に対する日本語教師の評価―一般化可能性理論を用いた検討―」『2014年度日本語教育学会春季大会予稿集』.  175-180.

4. 石井雄隆・近藤悠介. (2014). 「英語学習者を対象とした自動採点システム―課題と展望―」 『外国語教育メディア学会(LET)関西支部メソドロジー研究部会2013年度報告論集』. 1-11. [2016年度外国語教育メディア学会新人奨励賞対象業績]

3. Ishii, Y. (2013). Detecting Grammatical Errors Based on Xerox Linguistic Environment (XLE). Proceedings of the 18th International Conference of Pan-Pacific Association of Applied Linguistics. 1-2

2. Nakano, M., Yoshida, S., Oya, M., & Ishii, Y. (2012). A Coh-Metrix Analysis of Pre-Writing and Post-Writing: Which of 55 Statistical Features are Relevant to the Assessment of Expository Writing in English? Proceedings of the 17th International Conference of Pan-Pacific Association of Applied Linguistics. 66-67.

1. Ishii, Y. (2011). A Survey of Learners’ Preferences about Teacher’s Feedback on Writing. Proceedings of the 16th International Conference of Pan-Pacific Association of Applied Linguistics. 403-409.

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PRESENTATIONS / 研究発表

77. 西垣知佳子・赤瀬川史朗・石井雄隆(2019)「小学生のためのDDLサイトの開発」英語コーパス学会2019年度春季研究会.

76. 石井雄隆・森田裕介(2019)「早稲田大学における反転授業型FDセミナーの開発と評価」第25回大学教育研究フォーラム.

76. 石井雄隆(2019)「第3回Python初心者講習会」言語・教育データ解析研究会. セミナーハウスクロス・ウェーブ幕張.

75. Sawaki, Y., Ishii, Y., & Yamada, H. (2019). Japanese university students’ paraphrasing strategies in L2 summary writing. The 41st annual Language Testing Research Colloquium.

74. 澤木泰代・石井雄隆・太原達朗(2019)「分析的尺度を使った要約ライティング評価」第48回日本言語テスト学会研究例会. 早稲田大学.

73. 石井雄隆(2019)「キー入力記録と刺激再生法を用いた技能統合タスク遂行プロセスの分析」第48回日本言語テスト学会研究例会. 早稲田大学.

72. 堀井俊佑・石井雄隆・須子統太(2019)「モジュール化されたオンライン統計教材を利用した効率的に学習可能なシステムの構築」第16回統計教育の方法論ワークショップ. 実践女子大学

71. 石井雄隆(2019)「外国語教育における第二言語ライティング研究・支援ツールの動向」作文研究2018. 早稲田大学.

70. 石井雄隆(2018)「対話型、問題発見・解決型教育を支援する支援体制」私立大学情報教育協会平成30年度分野連携アクティブ・ラーニング対話集会.

69. 西垣知佳子・赤瀬川史朗・石井雄隆(2018)「小学校英語のためのDDLツールの開発と活用」英語コーパス学会DDL研究会シンポジウム. 早稲田大学.

68. Kondo, Y., Abe, M., Ishii, Y., & Kobayashi, Y. (2018). The relationship between word error rate and proficiency in automatic speech recognition of L2 speech. The 23rd conference of Pan-Pacific Association of Applied Linguistics. Juntendo University, Japan.

67. 石井雄隆(2018g)「第2回Python初心者講習会」言語・教育データ解析研究会. セミナーハウスクロス・ウェーブ幕張.

66. 阿部真理子・亘理陽一・近藤悠介・福田純也・天野修一・石井雄隆・田村祐(2018)「日本人英語学習者のパフォーマンス能力の縦断的調査」外国語教育メディア学会(LET)第58回全国研究大会. 千里ライフサイエンスセンター. [シンポジウム]

65. 西垣知佳子・石井雄隆・物井尚子・赤瀬川史朗・中條清美(2018)「小学生のための英語学習支援サイトの開発―DDLの普及を目指して―」外国語教育メディア学会(LET)第58回全国研究大会. 千里ライフサイエンスセンター.

64. Ishii, Y., & Sawaki, Y. (2018). A Mixed-Methods Investigation into Japanese EFL Learners’ Online Revision Activities during the Reading-into-Writing Task Completion Process. The 17th Symposium on Second Language Writing. Simon Fraser University.

63. Ishii, Y. (2018). Achieved Results and Looking Ahead to MOOCs at Waseda University. International Workshop on Distance Learning and Research Collaboration in Asia Pacific. Waseda University.

62. 石井雄隆. (2018f). 「プロジェクト型学習とアクティブラーニング.ー近年の動向と組織的な取り組みー」外国語教育メディア学会中部支部第91回支部研究大会シンポジウム「これからのプロジェクト型学習:主体的・対話的な深い学びを目指して」. 愛知学院大学. [シンポジウム]  [招待]

61. 石井雄隆(2018e)「組織的なルーブリック開発と運用に向けて」実践女子大学プロジェクト研究所「分野横断によるセルフアセスメントツールの開発研究」第1回講演会.  [招待]

60. 石井雄隆. (2018d). 「学習者コーパスと自動採点」. 早稲田大学CCDL研究所第3回シンポジウム. 早稲田大学. [司会]  [招待]

59. 西垣知佳子・石井雄隆(2018)「DDLで育む小・中学生の英語力」英語コーパス学会2018年度春季研究会DDL研究会シンポジウム.

58. 石井雄隆・堀井俊佑・須子統太(2018)「早稲田大学におけるオンライン統計教育教材を活用したデータリテラシー養成の取り組み」. 第24回大学教育研究フォーラム. 京都大学.

57. 石井雄隆(2018c)「第1回Python初心者講習会」言語・教育データ解析研究会. セミナーハウスクロス・ウェーブ幕張.

56. 石井雄隆. (2018b)「アクティブ・ラーニングの組織的実践に向けて」広島文化学園大学平成29年度アクティブ・ラーニング研修会. 広島文化学園大学.[招待]

55. 石井雄隆・福田朱莉・押尾奈美(2018)「若手キャリアパス座談会1 「学校教員志望の部」」外国語教育メディア学会(LET)中部支部外国語教育基礎研究部会第5回年次例会. [司会]  [招待]

54. 石井雄隆. (2018a)「テクノロジーを活用した英語ライティング研究の近年の動向」実践女子大学短期大学部言語文化教育研究センター「インテグレーテッド・イングリッシュ」授業改善講演会. 実践女子大学. [招待]

53. Watanabe, F., & Ishii, Y. (2018). Achieved Results and Looking Ahead to MOOCs at Waseda University. The 16th Annual Hawaii International Conference on Education.

52. 石井雄隆・ゴードンアダム・平賀純・永間広宣・森田裕介・山名早人(2017)「グローバルMOOCにおける修了率と動画再生ログの分析」. 日本教育工学会研究会. 関西学院大学.

51. 石井雄隆・金丸敏幸・小野雄一・近藤悠介(2017)「テクノロジーと教育・学習・評価-自然言語処理・学習支援システム・自動採点の観点から-」外国語教育メディア学会(LET)関東支部第139回(2017年度秋季)研究大会. [パネルディスカッション] [招待]

50. 渡邉文枝・石井雄隆(2017)「早稲田大学におけるMOOCを用いた教育内容の公開」日本教育工学会第33回全国大会. [招待]

49. 森田裕介・渡邉文枝・石井雄隆・山岸直司(2017)「実践共同体の形成を目指したファカルティデベロップメント:早稲田大学の事例」日本教育工学会第33回全国大会.

48. Ishii, Y., Sawaki, Y., & Tahara, T. (2017). An analysis of Japanese EFL learners’ reading-to-write task completion process: Triangulation of stimulated recall and keystroke logging data sources. The 21st Annual Conference of the Japan Language Testing Association.

47. 石井雄隆・福田純也・天野修一・今尾康裕・亘理陽一(2017)「学習者コーパス研究の知見に基づいた中高生作文データベースの構築」全国英語教育学会第43回島根研究大会.

46. 杉田由仁・石井雄隆(2017)「タスクに基づくライティングテスト自動評価採点システムにおける客観的評価指標の検討 (2)」全国英語教育学会第43回島根研究大会.

45. 根岸雅史・木村哲夫・永田亮・近藤悠介.(2017)「ICTを活用したこれからの評価を考える」外国語教育メディア学会(LET)第57回全国研究大会パネルディスカッション.  [コーディネーター兼司会]  [招待].

44. 物井尚子・折原俊一・西垣知佳子・石井雄隆.(2017)「データ駆動型学習を活用した小学校での英文法指導の試み」第17回小学校英語教育学会兵庫大会.

43. 石井雄隆. (2017c). 「英語学習者のパフォーマンスを捉える」. 早稲田大学CCDL研究所第2回シンポジウム. 早稲田大学. [パネリスト] [招待].

42. 石井雄隆. (2017b). 「世界に向けた教育内容の公開-edXコースにおける日本語発音講座のデータ解析-」2017年度第1回DCC産学交流フォーラムedx講座第二弾実施報告会. 早稲田大学.  [招待]

41. 石井雄隆・姉川恭子・渡邉文枝(2017b)「大学総合研究センターにおける教育ビッグデータの利活用」. 第2回WIRPワークショップ. 早稲田大学.

40. 石井雄隆・姉川恭子・渡邉文枝(2017a)「早稲田大学における高等教育研究・開発-大学総合研究センターの取り組み-」. 第23回大学教育研究フォーラム. 京都大学.

39. 石井雄隆. (2017a). 「中学・高校におけるアクティブラーニングを考える-早稲田大学における事例と英語ライティング指導への示唆-」. 千葉大学英語教育学会. 千葉大学. [招待]

38. 石井雄隆. (2016j). 「早稲田大学における教育ビッグデータの利活用-グローバルMOOCの取り組み-」. 早稲田大学理工学研究所特別研究「次世代e-learningに関する研究」部会. 第8回「次世代e-learning」公開フォーラム(2016年度第5回DCC産学交流フォーラム). 早稲田大学. [招待]

37. 石井雄隆・長谷川佑介・山内優佳・福田純也・川口勇作. (2016). 「若手研究者が考える四技能指導の理論と実践」. 外国語教育メディア学会中部支部外国語教育基礎研究部会. 名城大学. [シンポジウム]. [招待]

36. 石井雄隆. (2016i). 「小中高大におけるアクティブ・ラーニングの展開-早稲田大学の事例から-」. 外国語教育メディア学会中部支部第88回支部研究大会. 鈴鹿中学・高等学校 [招待]

35. 石井雄隆. (2016h). 「Rによるエデュケーショナル・データマイニング(EDM)入門ワークショップ」. ERMS(Enrollment and Retention Management System) 研究会. 宝塚大学東京新宿キャンパス. [ワークショップ].  [招待]

34. 石井雄隆. (2016g). 「データマイニングを活用した英語ライティング研究」. 大学英語教育学会英語辞書研究会例会. 早稲田大学. [招待]

33. 石井雄隆. (2016f). 「エデュケーショナル・データマイニング入門―データに基づく言語教育を目指して―」. 言語教育とデータ分析に関する連続ワークショップ. 早稲田大学. [ワークショップ].  [招待]

32. 石井雄隆. (2016e). 「アクティブ・ラーニングについて考える」. 外国語教育研究の未来. 外国語教育メディア学会関西支部メソドロジー研究部会2016年度第2回研究会(共催). 広島大学.

31. Kondo, Y., & Ishii, Y. (2016b). What can programming language do for our analysis? : The usefulness of jupyter notebook in the analysis of language testing. The 21st conference of Pan-Pacific Association of Applied Linguistics. Tamkang University, Taiwan.

30. 草薙邦広・石井雄隆. (2016b). 「量的研究の最前線―ベイズ統計とデータマイニング―」. 全国英語教育学会第42回埼玉研究大会. 獨協大学. [ワークショップ].  [招待]

29. 石井雄隆. (2016d). 「エデュケーショナル・データマイニング入門―教育改善・意思決定のためのデータ活用―」. 外国語教育メディア学会第56回全国研究大会. 早稲田大学. [ワークショップ].  [招待]

28. 石井雄隆・ゴードンアダム・平賀純・永間広宣・大浦弘樹・森田裕介. (2016). 「グローバルMOOCにおける相互評価の信頼性に関する検討-早稲田大学における事例から-」. 日本教育工学会研究会. 鳴門教育大学.

27. 草薙邦広・石井雄隆. (2016a). 「外国語教育のアカウンタビリティとデータ分析の規格化および自動化:問題整理とツール開発」 . 第46回中部地区英語教育学会三重大会. 鈴鹿医療科学大学.

26. 石井雄隆. (2016c). 「早稲田大学におけるグローバルMOOCの展開-edXコースの開発・運営と学習データ解析-」2016年度第2回DCC産学交流フォーラムedx講座第一弾実施報告会. 早稲田大学.  [招待]

25. 近藤悠介・石井雄隆. (2016a). 「コンピュータによる発話自動採点の導入可能性を考える: MyETの利用調査」. 外国語教育メディア学会関西支部春季大会. 神戸学院大学.

24. 石井雄隆. (2016b). 「データマイニングと外国語教育の接点としての自動採点研究」. 早稲田大学CCDL研究所第1回シンポジウム「外国語教育研究におけるスピーキングとライティングの自動採点・評価」. 早稲田大学. [シンポジウム].  [招待]

23. 石井雄隆. (2016a). 「ラーニングアナリティクスと教育クラウド」. 早稲田大学理工学研究所特別研究「次世代e-learningに関する研究」部会. 第6回次世代eラーニングに関する研究ワークショップ. 伊藤園ホテル熱海館. [招待]

22. 石井雄隆・近藤悠介. (2015b). 「文書分類の手法と一般化線形モデルを用いた英語ライティングにおける文法的誤りの影響」. 人文科学とコンピュータシンポジウム 「じんもんこん2015」 . 同志社大学. 19, December.

21. Kondo, Y., & Ishii, Y. (2015c). Demonstrating practicality of automated scoring system for L2 speech in English language program. The 20th conference of Pan-Pacific Association of Applied Linguistics. Korea University, Seoul, South Korea. 6, December.

20. 石井雄隆. (2015). 「データマイニングの手法を用いた英語ライティング研究―プロセスとプロダクトの観点から―」. 全国英語教育学会熊本研究大会. 熊本学園大学. 23, August.

19. 石井雄隆・石井卓巳・川口勇作・阿部大輔・西村嘉人・草薙邦広. (2015). 「Writing MaetriXを用いた言語資源の構築と英語学習者のライティング・プロセスの解明」. 外国語教育メディア学会第55回全国研究大会. 千里ライフサイエンスセンター. [シンポジウム].

18. 近藤悠介・石井雄隆. (2015b). 「機能シラバスに基づいた英語教育プログラムにおける発話自動採点システム導入可能性の検討」. 外国語教育メディア学会第55回全国研究大会. 千里ライフサイエンスセンター. 5, August.

17. Kondo, Y., & Ishii, Y. (2015a). Evaluation of the reliability for L2 speech rating in discourse completion test. 2015 Joint International Methodology Research Colloquium. National Institute for International Education, Korea. 16, May.

16. 石井雄隆・近藤悠介. (2015a). 文法的誤りの頻度情報を用いた英語学習者のライティング評価の予測. 外国語教育メディア学会(LET)中部支部外国語教育基礎研究部会第2回年次例会・第1回卒論修論発表会. 名古屋大学. 21, February.

15. 長沼君主・工藤洋路・木幡隆宏・和田朋子・石井雄隆・加藤洋昭・山下悟. (2014). 教科書のモデル文を活用した文法への気づきを高めるライティング活動~高校・英語表現Ⅰの教科書を例にして~. ELEC同友会英語教育学会第20回記念研究大会.拓殖大学. 26, October.

14. Ishii, Y. (2014d). Relationship Between Essay Topics and Co-occurrence Patterns of Learners’ Grammatical Errors Based on Association Analysis. The 12th Asia TEFL International Conference and 23rd MELTA International Conference. Borneo Convention Centre, Malaysia. 30, August.

13. Ishii, Y. (2014c). Rethinking Accuracy -From the Perspective of the Definition and Construct-. The 19th conference of Pan-Pacific Association of Applied Linguistics. Waseda University, Tokyo, Japan. 17, August.

12. 石井雄隆・石井卓巳・草薙邦広・阿部大輔・福田純也・川口勇作. (2014b). 「ライティング・プロダクトからライティング・プロセスへ -Writing MaetriX Corpus Project-」. 外国語教育メディア学会第54回全国研究大会. 福岡大学. [シンポジウム].

11. 山田寛章・石井雄隆・原田康也. (2014). 日本人大学生の英語作文からの特徴量の自動抽出に向けて〜予備実験と今後の課題〜. 電子情報通信学会思考と言語研究会. 早稲田大学. 21 June.

10. 福田純也・石井雄隆. (2014). 中国語を第一言語とする日本語学習者の作文に対する日本語教師の評価―一般化可能性理論を用いた検討―. 日本語教育学会春季大会. 創価大学. 1 June.

9. 石井雄隆・石井卓巳・草薙邦広・阿部大輔・福田純也・川口勇作. (2014a). ライティング・プロセス可視化コーパスのタスクデザイン. 第83回外国語教育メディア学会中部支部春季研究大会. 愛知教育大学. 24, May.

8. 近藤悠介・石井雄隆. (2014). 英語学習者のための発話自動採点システムの開発. 外国語教育メディア学会(LET)関西支部メソドロジー研究部会2013年度第三回研究会.早稲田大学. 15 March.

7. 石井雄隆. (2014b). 英語学習者の文法的誤りをめぐって: 最近の動向とエッセイ自動評価のための基礎的検討. 外国語教育メディア学会(LET)関西支部メソドロジー研究部会2013年度第三回研究会.早稲田大学. 15 March.

6. 石井雄隆. (2014a). 日本人英語学習者の作文における誤りのアソシエーション分析. 外国語教育メディア学会(LET)中部支部外国語教育基礎研究部会第一回(2013年度)年次例会. 名古屋大学. 22 February.

5. 石井雄隆. (2013b). 日本人英語学習者が産出する文法的誤り自動検出についての検討. 早稲田大学英文学会・英語英文学会2013年度合同大会. 早稲田大学. 14 December.

4. Ishii, Y. (2013a). Detecting Grammatical Errors Based on Xerox Linguistic Environment (XLE). The 18th International Conference of Pan-Pacific Association of Applied Linguistics. Ajou University, Korea. 19 August.

3. Nakano, M., Yoshida, S., Oya, M., & Ishii, Y. (2012). A Coh-Metrix Analysis of Pre-Writing and Post-Writing: Which of 55 Statistical Features are Relevant to the Assessment of Expository Writing in English? The 17th conference of Pan-Pacific Association of Applied Linguistics. Wenjin Hotel, China. 22 August.

2. Ishii, Y. (2011b). A Survey of Learners’ Preferences about Teacher’s Feedback on Writing. The 16th conference of Pan-Pacific Association of Applied Linguistics. The Chinese University of Hong Kong, China. 8 August.

1. 石井雄隆. (2011a). A Preface to Constructing Language Attitudes in English Education. 第30回大学生英語教育論文合同発表会 (ICET). 大妻女子大学. 6 February.